ありのままで

人と関わるのが面倒で 、苦しさを抱えていきてきた私だった過去の私!

『正しい』の正体

ふたりの「正しい」が

同じ場面で 登場したら

それぞれの「正しい」は

交わる事は稀だと思った方が良くて…

その稀に交わったかのように

思える 状態だったとしても

実は完全に交わる事はないのだろうと…

 


そんな風に思う

 


片方の「正しい」と思われる思考、判断が存在するのには

簡単にひとことで片付けられるものではない

それを理解するには ものすごい

学びが必要なわけで

「正しい」が現れるにあたり

それはそれは 複雑ないろんなものが 絡み合った結果

なんだという事

 


そして

 


その「正しい」は

その人の中でずっとのものでもないし…

ずっとであってはいけないわけで

 


そんな話までし始めると

この話の終わりは

いったい どこに到達するのやら…という事になってしまうので

 


取り敢えず…

 


まだまだ 学びが足りない私では

うまく説明できないないのが

本当のところ💦

 


とにかく ふたりの

「正しい」と「正しい」は

全くの別物で

どちらも正解ではなくて

どちらも不正解ではない

「正しい」とはそんなものだと

わかっていると 楽ですよ

 


と、学びの中からそんなことを思うのでした

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