ありのままで

人と関わるのが面倒で 、苦しさを抱えていきてきた私だった過去の私!

不思議な出会い…これも?

やっぱり自分事か…

これも

人の悩みを聞いているようで

実は自分が気付くべき事を

自分が相手に話しているだけだった

f:id:hicchankun:20180321102713j:image

自己対話を続けると

昔の自分に戻る

幼少期に行き着くと

 

そんな風に言われたことがある

 

いろんな自分が見えてきて

それを受け入れる作業をこなし中の私

 

いろんな自分をまずは否定しつつ、受け入れ

そして 新しい自分を創り上げていく必要があるけど

受け入れる為の

準備期間が必要だった

これが かなり長かったな

 

準備期間に何があるかというと

まず、身体を健康にする為に

軽く病む 笑ーー

(いろんな自分の中には、それは それは ひどい自分もいるから…そんな自分を否定しつつ受け入れていくには、健康でなければ出来るわけがない…病気にならない為に 軽く病んでおくのです 笑笑)

 

人は不調にならなければ

健康でいることの大切さに気付けないから

 

そして、どん底に堕ちるような気分になる出来事が、これでもかーって位にやってくる

終わったと思ったら

また…

その繰り返し

 

自己対話をする癖をつける為

考えるって大切だよ…

それを 自分に教える為、考える癖をつける為に

必要だから やってくる⁈

 

人の本能として

楽になりたいから

苦しみの最中にいれば どうやったら楽になれるか…そんなことを 自然と考えようとする

 

そうやって

『考える』

と、いうことを知り定着させる

 

準備期間から本番への移行中は

もっともっとハードな難題がやってきて

ちょっと考えたくらいでは楽になれない

 

だから、考え方を変えなければいけない

そんな事を教えてくれる

師に出会ったり、言葉に出会ったりするのだろう

 

それが師だったらとしたら…

 

その師は ただ、優しいだけじゃない

優しどころか それはそれはもぅーー

『厳しい』というか?

『冷たい』というか?

単純に

『感じ悪い』というか?

 

そう、そんな気持ちにさせてくれるのが

師です

わかりませんよね…

そこまで行った時に感じてみてください

多分、そこに行った時にわかります

 

もしも…言葉だったとしたら

 

その言葉が自分にとっての 教えの言葉だとしたら…

やはり その言葉と結びつくような

考えさせられる出来事が起こります

そして

繋がります

繋げるのは自分

 

考えて考えて考えて…

すると、繋がります

f:id:hicchankun:20180321103018j:image

師は 自分のお役目を終えると

本当に不思議と何もなかったかのように

なんともない関係になり

関わりさえもなくなる

 

師を師と思わなくなった自分がいた時

それは

自分の中には 何か

今までなかった 気付きが定着した証なんだと

 

そんな風に思う私でした