ありのままで

普通人間の私の気付き… 読んで頂けたらありがたいです。

自分が行きたいところ

私はずっと、人から認められたいと思ってた 自分に自信がないから 自分で自分に『良し』を出せなくて だから 人に求めてた 私はこんなにイケてるんだよ すごいねーー♫ そんな所を目指して 一生懸命、自分をアピールしてた だけど 今は それ、やっていない 私…

初対面の人

8人の飲み会 初対面同士で作る その場 そこの空気感は 計算されたものではなく そこに集まった それぞれの人が持つ バイブレーション それが 絡み合ったもので 作られたのだろう その視点からすると 本当に素晴らしい 場だった 計算されていないからこそのも…

今だから 思えること

私に『山』を教えてくれた 師に聞いたことがある なぜ、山に登るの? 返って来た言葉は楽を求めたら 苦しさしかないから… これは 野村監督の言葉 楽をしようとして手を抜けばその時は楽できるかもしれないでも、それでは何も進歩できなくて…結果的にその先に…

悩める若者

ふとしたきっかけで初対面の若者と二人でお茶をすることになった 彼の話を聞いていてときめくものは全くなし 話はブレブレ彼の中に見えたのは初対面の私に素敵な人間だと思われよう‼️そこに全エネルギーを注いでいる そんなものを感じた とても醒めた気持ち…

不思議な出会い…これも?

やっぱり自分事か… これも 人の悩みを聞いているようで 実は自分が気付くべき事を 自分が相手に話しているだけだった 自己対話を続けると 昔の自分に戻る 幼少期に行き着くと そんな風に言われたことがある いろんな自分が見えてきて それを受け入れる作業を…

私にとっての山

人は自分の理りのもとで 出会うべき人と出会うべく時に出会い 必要な事しか起きていないと 改めて感じた事を書こうと思います 二年前、初めて山に登った 山に登ろうなんて考えたこともない私 その私が何故、登ってみようと思ったか 山の話をする人がいた そ…

やっと わかった…

繋がった… 今まで起こったいろんな事その時 その時でとっても辛くて、苦しくて投げやりな気持ちになった事もあったもう 何もかも投げ出して終わりにしてしまいたいなんてバカな事を考えていた事もあったなだけど、やっと 繋がったその全部が繋がったそんな感…

人として…

わたしは『人』として生まれてきたから人を感じなくてはならない人の暖かさも、人の怖さも人というものを 全て感じてみなくちゃいけないんだ …というか、人だから 人を感じることが出来るせっかく 出来るんだから感じてみればいい だから その為に…感じる為…

試される

頭ではわかっている こんな人もいるもんだ… わかっているはずなのに、そんな人と接した時に イラッとしてしまう私 そうなってしまった時に あ〜〜ぁ やっちゃった イラッとしてしまった自分にイラッとする私 そして、また やってくる 私が試されるような出来…

寄り添う

人付き合いが苦手な友人そして 今 次なる自分のやるべきことを模索中 何も見えなくて 何をすべきか何がやりたいのか自分は何が出来るんだってそこまで 自分をちっちゃく思ってしまっている今 私は友人にしてあげられることは何もなくてただ、遠くから 気にか…

軸…

自分軸…それって何? 言葉にすることは難しい ただひとつ思うこと 自分を生きている人の軸他人を生きている人の軸 このふたつは 永遠に交わることがない そう思うのでした

しょうがない(仕方ない)…大事♡

全く、都合の良い言葉ですよね私は この言葉が 嫌いだったんだと思う この言葉で苦しめられた過去があったから しょーがない…本当にそうかっしょーがなくねーだろ 他に方法あるでしょう、ちゃんとやろーよ あなたが しょーがないって逃げてるから 私が やら…

それでいい…そのまんまで

思考癖…人は自分の思考癖で問題を作る 苦しみ妬み嫉妬そして 大笑いしたいような 嬉しい感情も…それを 作るのは自分の思考癖でしかない 苦しんだ時、自分なりにいろいろ考えて、アドバイスをもらって本を読んで…そっか こう 考えられればいいんだ!と、一度…

人の苦しみ対処法に振り回されない

自分と知人…それぞれが同じ人を見て、その人をどう 感じるかはそれぞれの感性による たまたま 同じ場面に遭遇した時、その人の考え方、発信したものに対して 同じような感覚で…同じような感情を抱くかもしれない はたまた、全く別なものかもしれない… たまた…

過去の私に会ってきた

今の会社に入社し、 責任者の立場になってからの私の悪戦苦闘の日々… ダイアリーに、綴られたそれらを読んでいて あの時のわたしが どーしようもなく愛おしくなった 思わず 涙…そして メッセージ 『おーーーーーっ‼️ がんばってるね!』 そこに戻ったら あの…