ありのままで

人と関わるのが面倒で 、苦しさを抱えていきてきた私だった過去の私!

『秋』の気持ち

なんだ なんだ

この感覚??

懐かしい感じ…

心地よくはないんだけど 懐かしい

この感覚がどこからとなくやってきて

なんとなく 作りたい雰囲気を作る

 


アロマを焚いて

懐かしの曲のBGM

部屋の電気を消して

 


はい

どっぷり浸かってみました

 


そして

期待通りの反応

涙が溢れ出し

どんどんセンチメンタルな気分

 


自分のこれからの不幸を思い描き

可哀想な自分に寄り添って

ただ泣く

 


昔からよくやってた

この感じ

 


さてさて

繰り返しちゃダメなんですよね

 


そこで思考を働かせ始めます

まずは 自問自答!

 


なぜ今 この気持ちになってる?

この気持ちになってみて 見えてくるものは?

なぜ なぜ なぜ⁇⁇⁇

 


そして 到達するのが

 

うっわ

過去の自分の浅はかさ

幼さに気付いてしまう

 


でも

秋の気配漂う夜

 


幼い自分に会いたくなってしまったんだろうな…と

そこの感覚を 今、思い出し、感じることが必要だったんだろうな

 


と、そんな事を思うのでした

 


そして 多分この後にやってくる

なるほどね…がf:id:hicchankun:20180908081852j:image

『正しい』の正体

ふたりの「正しい」が

同じ場面で 登場したら

それぞれの「正しい」は

交わる事は稀だと思った方が良くて…

その稀に交わったかのように

思える 状態だったとしても

実は完全に交わる事はないのだろうと…

 


そんな風に思う

 


片方の「正しい」と思われる思考、判断が存在するのには

簡単にひとことで片付けられるものではない

それを理解するには ものすごい

学びが必要なわけで

「正しい」が現れるにあたり

それはそれは 複雑ないろんなものが 絡み合った結果

なんだという事

 


そして

 


その「正しい」は

その人の中でずっとのものでもないし…

ずっとであってはいけないわけで

 


そんな話までし始めると

この話の終わりは

いったい どこに到達するのやら…という事になってしまうので

 


取り敢えず…

 


まだまだ 学びが足りない私では

うまく説明できないないのが

本当のところ💦

 


とにかく ふたりの

「正しい」と「正しい」は

全くの別物で

どちらも正解ではなくて

どちらも不正解ではない

「正しい」とはそんなものだと

わかっていると 楽ですよ

 


と、学びの中からそんなことを思うのでした

f:id:hicchankun:20180906090208j:imagef:id:hicchankun:20180906090208j:image

逃げている事に挑戦してみた

なぜ逃げていたか

 


コトタマ学で教わった

過去の自分と同じ思考で

答えを出してはいけない

新しい答えを出さなければいけない

 


新しい答えを出す自信がなかったから

だから 今まで逃げていたんだな…と思った

 


でも 急に…

本当に 急に

ここに挑戦してみようって想いが湧いてきて

 


湧いたからには

すぐにチャレンジ

 


いけない感情が フツフツと湧いてきそうになる

 


そんな中で

未読だった 姉からのLINEを読み

まずは じっくり感じて

そして

そこに返信

 


やっぱり

いけない感情

顔を覗かせてた

 


だけど

今だったんだな…と

返信を終えて思うのでした

 


返信に対しての

姉からの言葉を読みながら

 


あぁー 

今回

わたしは繰り返さずに済んだな

ひとつ昇華できたかな

 


そんな事を思えた

気持ちの良い『時』を感じることができた事に感謝!!

 


突然の湧き

これは 神の後押しだったのではないか?

そんな風な想いからの感謝の気持ちです^ ^

f:id:hicchankun:20180905155458j:image

20年ぶりの訪問者…第2弾

基本、我が家に誰かに来てもらうのは

 

あまり好きではなくて

 

第1弾の時は

 

そんな自分だったことすら忘れて

 

我が家が我が家じゃない状況を楽しめた⁇

 

でも、第2弾の今日は疲れたー

 

f:id:hicchankun:20180716170641j:image

こんなの作って…

 

満足してくれたかなー?

 

f:id:hicchankun:20180716170749j:image

 

って、事でこんなのもつくって

 

みんな帰って 

 

今、疲れたーしかなくて

 

なんで? 考えてみた

 

『共感』できる想いがなかったみたい…

 

それでも 楽しめるような思考の研究してみるか

 

三連休最終日

 

どっと疲れてしまったけど

 

気を取り直して 今日の夕日を楽しもうと思う

 

f:id:hicchankun:20180716172130j:image

 

 

 

 

 

心機一転

三人で暮らしていた部屋から長男が巣立った時

 

なんとも 切ない気持ち

 

心配と…不安と

 

様々な気持ちが入り乱れていたのを覚えている

 

今、次男も巣立ち

 

いつか この日は来ると思っていて

 

想像した時には ひとり号泣していたが

 

そうなってみたら

 

断捨離に明け暮れ

 

部屋の模様替えにわくわくしている自分がいた

 

なんとも 気ままな時を過ごしているが

 

日本古来の、特別な日には ひとりが身に染みる

 

そんな日が来るのかもしれない

 

そんな風に思うんだけど

 

その時は 何かやってやろう〜

 

そんな事を考えています

 

ひとりが寂しかったら

 

寂しいもんで集まっちゃうとか…

 

 

独りf:id:hicchankun:20180702104020j:image

自分が行きたいところ

私はずっと、人から認められたいと思ってた

自分に自信がないから

自分で自分に『良し』を出せなくて

だから

人に求めてた

 

私はこんなにイケてるんだよ

 

すごいねーー♫

 

そんな所を目指して

一生懸命、自分をアピールしてた

 

だけど

今は それ、やっていない

 

私がアピールしてるのは

自分の中のダメポイント‼️

 

予防線 はってる訳じゃない

 

そうじゃなくて

現実を伝えようと…ありのままを伝えようと

曝け出してみてる

 

そこをやってる

f:id:hicchankun:20180325232529j:image

ほんとうの話をしてるのは楽

 

本当じゃない、嘘の自分を

こういう自分だったらいいな…という

いない自分の話をしていても

架空の話でしかないから

つまんない訳だ

 

結局

私はカッコいい自分を取り繕って

認められたかったんじゃなくて

 

楽ーーーに

本当の自分のままで生きる

 

そこに行きたかったんだな

と、思う私でした

 

 

 

 

初対面の人

8人の飲み会

初対面同士で作る その場

そこの空気感は 計算されたものではなく

そこに集まった それぞれの人が持つ バイブレーション

それが 絡み合ったもので

作られたのだろう

 

その視点からすると

本当に素晴らしい 場だった

計算されていないからこそのものだったように思う

 

たまたま

だけど、このたまたまの中には

後でわかる ふかーーい意味が隠されていると

私は確信している

 

それが わかるのは いつになるのやら

その日を楽しみに

明日も その時々を感じながら

過ごそうと思う

f:id:hicchankun:20180325004547j:image